なべぶたにとじる

割れ鍋に綴じ蓋ということわざは知ってます。

石巻貝はどこまでも

石巻貝さんの動き方にはたまに驚かされます。

最初、水作の出口の真上に居て、泡を受けまくってました(≧Д≦)

間に合わずシャッターチャンスを逃しました。

よいしょ、よいしょと乗り越えて行きました。

人気ブログランキングへ